bixid

悩める経営者×伴走型会計事務所
みなさまの抱える課題・不安に“一緒に向き合い”
解決に向けて伴走してくれる会計事務所
マッチング
bixidを通じて強力にサポート
セカマチ対談セミナー
黒字化を実現したい
資金繰りを改善したい
会社の未来を可視化したい
安心できる組織を作りたい
すでに会計事務所と顧問契約をされている場合でも
"経営のセカンドオピニオン"という新提案。
経営支援について無料相談する
経営支援プロジェクト取り組み事例
株式会社ベストウェル
兵庫県内に高齢者向けの介護施設を多数展開し、地域に密着した質の高い介護サービスを提供。企業理念は「誠実さと思いやり」「心と体への貢献」「従業員の幸福と社会への貢献」
西日本食品工業株式会社
「食で命を育み、子どもたちの明るい笑顔を世界に広げる」を企業理念に掲げる、1950年創業の老舗食品メーカー。主力商品の春雨は、中国に古くから伝わる製法にこだわり、その伝統の技と手作りの味を守り続けている。
(ビサイダー)のご紹介
経営のセカンドオピニオンとして経営者の相談に親身に寄り添ってくれる会計事務所のことです。
企業経営における良き「伴走者」として企業の経営課題に取り組み、支援します。
経営支援スケジュール例
1
1か月目:会計の面白さを知る
1か月目:会計の面白さを知る
経営者がこれまで歩んできた道のりを見える化するために、「モニタリング機能」を活用して試算表のビジュアル化を行います。これまで入力・作成してきた会計データ(試算表)の価値の重要性を再認識していただきます。
bixid「モニタリング」の特徴
数字の並べ方を工夫したりグラフにしたり色を付けたりすることで直感的に理解できます。これに慣れると、ただ単に数字が羅列されている試算表には戻れなくなります。
2
2か月目:同業他社と比較する
2か月目:同業他社と比較する
同業、同規模売上高、同規模従業員数と比較する「ライバル分析機能」を活用して財務状況の良し悪しを判断します。ライバルの数字と比較・分析することで、客観的・定量的に自社の“強み”“弱み”を知ることができます。
bixid「ライバル分析」の特徴
モニタリング図は利益状況・資金状況・資産状況が簡単に把握できるビジュアルとなっています。利益状況では売上高・変動費・固定費・利益など見るべきポイントがわかりやすく表示されています。
3
3か月目:未来を予測する
3か月目:未来を予測する
過去の数値(試算表・決算書)を参考にしながら「経営計画機能」を活用して、将来の利益及び資金繰り予算を作成します。まずは細かいことは気にせず、大胆に作りながら予算作成の面白さに触れていただきます。
bixidの「経営計画」の特徴
企業経営のPDCAを支える「P=計画」をスピーディーに作成する機能です。数値計画だけでなく行動計画も一緒に作成できるので、より具体的な計画の作成が可能となります。
4
4か月目:会計の本質を知る
4か月目:会計の本質を知る
作成した将来の予算に実際の試算表の数値を対比させる「予算対実績管理機能」を活用して“予算”対“実績”のズレを把握します。1~2か月程度の予実比較をすると、そのズレの原因が見えるようになってきます。
bixidの「予実管理」の特徴
企業経営のPDCAを支える「C=検証」及び「A=改善」回すための重要な機能です。予算作成の際の課題である計画の修正機能もとても充実しています。
5
5か月目:ファクト(事実)を探る
5か月目:ファクト(事実)を探る
会計データにまつわるあらゆるデータからファクト(事実)を見つけ出し「KPI管理機能」を活用して経営上見落としてはいけない事実の見える化を行います。自社に合ったKPIを探し出し、観測できる仕組みを作ります。
bixidの「KPI管理」の特徴
独自のKPI設定も可能ですが、bixid内に用意してあるテンプレートをカスタマイズすることでさらに簡単にご利用できます。レポートは自動でグラフ化されリアルタイムな進捗管理が可能となります。
6
6か月目:数字の面白さを実感する
6か月目:数字の面白さを実感する
毎月の「予算対実績管理」に慣れてくると予算の精度を上げるコツが見えてきます。半期(6か月)、四半期(3か月)単位での予算の修正を行い、決算2~3か月前にはほぼ正確な決算着地イメージが持てるようになります。
9
7~9か月目以降:会計から安心感を得る
7~9か月目以降:会計から安心感を得る
当初作成した予算との予実対比、途中で修正した予算との予実対比、KPI設定した重要指標の予実対比など、予算という軸をもとに数値結果を把握することでこれまでにはなかった安心感を得ることができます。
12
10~12か月目:余裕をもった経営へ
10~12か月目:余裕をもった経営へ
予算対実績管理に慣れてくると、決算書が完成する前には来期予算の作成が当たり前の感性になってきます。黒字化、資金繰り、設備投資など、一つ一つの課題に先回りして余裕を持って対応することが可能となります。
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当プロジェクトに対する想い
7割近い企業が赤字と言われている昨今、私たちの憂いは「財務会計の見える化」は「経営の可視化」に直結するにも関わらず、そのお手伝いを不得手とする税理士、会計事務所がまだまだ多く存在しているという現実です。利益の計算や納税の申告は得意でも、黒字化を支援できる税理士や会計事務所はそう多くありません。
事実、決算申告作業を依頼するだけでなく、経営相談や資金繰りアドバイスを受けたくても既存の顧問税理士、顧問会計事務所に相談ができずに悩んでおられる経営者の方が多数おられます。

そのような方々に一つの選択肢として「経営のセカンドオピニオン」という存在を知ってもらいたい、そしてより多くの企業の経営課題を解決したい、と願ってこのプロジェクトを立ち上げました。

企業経営者と伴走するbixider(ビサイダー)は、必ずや御社の経営改善の一助になれると信じています。
株式会社YKプランニング
代表取締役社長
岡本 辰徳
無料相談お申込みフォーム
企業経営者を伴走支援する会計事務所のコーディネート役である
YKプランニングスタッフが経営相談(財務会計)を無料で60分承ります
申込対象者
・企業経営者・幹部職員様
・会計事務所代表者・幹部職員様
相談回答者
・YKプランニングスタッフ
企業経営者様からの相談例
・会社の経営状況を毎月数字で把握できていない
・今後借入金を返済できるか不安でしかたがない
・黒字化するために何をしたらいいか漠然としている
・将来の会社の数値を予測(予算)したいがやり方がわからない
・会社の経営数値を幹部・従業員と共有したい
会計事務所様からの相談例
・顧問先に月次報告を実施していない
・顧問先に評価が高い報告帳票が分からない
・顧問先への経営支援は何から始めると上手くいくか分からない
・顧問先の予算策定・経営計画策定をいままで実施したことがない
・従業員に経営支援のスキルを身に着けさせたい
無料相談実施中!