金融機関様向け bixidソリューションのご案内
融資先支援を、
予兆で捉え、伴走で支える
定量・定性データで企業とつながる経営支援クラウドbixid
金融機関向けbixidソリューションイメージ
金融機関向けbixidソリューションイメージ
金融機関向けbixidソリューションイメージ
称号
※1 法人向けIT製品・サービスの比較サイト「ITトレンド」における年間ランキング2025の【予算管理部門(中規模)】にて第1位を獲得。
※2「ITreview Grid Award 2026 Winter」予算管理システム部門の総合部門で「High Performer」、中小企業部門で「Leader」受賞、「ITreview Grid Award 2026 Spring」予算管理システム部門の総合部門と中小企業部門で「Leader」受賞。
中小企業と金融機関を繋ぐ共通基盤
会計ソフトのデータを活用して、企業は経営状況を把握しやすく、金融機関は予兆を捉えながら、伴走支援やコミュニケーションが可能になります。​
中小企業と金融機関を繋ぐ共通基盤へ 中小企業と金融機関を繋ぐ共通基盤へ
目的に応じた協業イメージ
定量軸の協業
財務×伴走支援モデル
渉外・営業担当者が顧客企業へ経営支援サービスを提案し、会計・財務データの可視化を起点に、継続的な対話と伴走支援を行うモデルです。
  • ・顧客とのコミュニケーション活性化
  • ・財務を軸にした対話の実現
  • ・若手行員の育成
財務×法人ポータル活用モデル
法人ポータル上に経営支援サービスを掲載し、顧客企業が必要なタイミングでアクセスできる形で展開するモデルです。非対面でも提供しやすく、ポータル全体の価値向上にもつながります。
  • ・法人ポータルの利用価値向上
  • ・ポータルの高付加価値化
  • ・非対面でのサービス展開
定量×定性=両軸の協業
財務×事業性の伴走支援モデル
財務データによる定量把握に加え、事業性評価による定性情報も活用し、顧客企業の過去・現在・未来まで踏み込んだ対話と伴走支援を実現するモデルです。
  • ・事業性も踏まえた対話の実現
  • ・過去・現在・未来で企業理解が可能
  • ・財務以外の支援機会の創出
金融機関様向け bixidについて詳しくはこちら
YKプランニンググループのご紹介
わたしたちがご提供できる価値
  • モニタリングや伴走支援の高度化
  • 法人向け支援施策の強化
  • 法人ポータルの付加価値を向上
  • 顧客企業様との対話増加・対話の質を向上
  • 定量だけではなく、定性情報による支援の仕組み化
わたしたちの実績
住信SBIネット銀行
住信SBIネット銀行と中小企業の経営支援のためのパートナーシップ契約を締結
中小企業の資金繰り管理・経営計画策定支援に向け、パートナーシップ契約を締結し、住信SBIネット銀行の法人顧客様向けクラウドサービス「bixid sponsored by 住信SBIネット銀行」の提供を開始。
日本IBM
日本IBM「会計データ・オン・クラウドプラットフォーム」の協業ソリューションパートナーとして参画
中小企業・小規模事業者の財務や会計データを金融機関にデジタル・データとして提供できるようにするデータ・プラットフォーム「会計データ・オン・クラウドプラットフォーム」の検討開始における協業ソリューションパートナーとして参画。
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